いのすけの日記

~2019年からスタートした日記。毎日UPを目標にしています~

『2020年公開予定の気になる映画5選』(日常)(映画)

『2020年公開予定の気になる映画5選』

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こんにちは、いのすけです。

昨日『卓球の大会』に参加してきました。

今年の目標『1勝』を目指して頑張ったのですが・・・。

シングル2敗、ダブルス2敗の『0勝4敗』で、完敗。笑

また目標に向かって頑張れるってことなので、1勝目指して頑張ります。

 

今日は久しぶりに『映画』について書いていこうと思います。

先月にSTAR WARSの最新作『スカイウォーカーの夜明け』が公開されて、見終わった途端に『映画熱』が冷め切ってしまっていた。

「これはまずい」と思い、今年公開される映画を調べ、私が気になる作品『5つ』を紹介したいと思います。

2月21日公開『デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆』

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<あらすじ>

太一とアグモンたちが出会い、デジタルワールドを冒険した夏から10年以上が経過した 2010年。世界中の“選ばれし子どもたち”は次第にその存在を認知され、現実世界にデジモンがいる風景も珍しくなくなっていた。太一は大学生となり、ヤマトたちもそれぞれ歩むべき道を見定め、自身の進路を進み始めていた。 そんな中、世界中の“選ばれし子どもたち”の周囲で、ある事件が起こり始める。デジモンを専門に研究する学者・メノアと井村によって、“エオスモン”と呼ばれるデジモンが原因だと分かり、早速解決に乗り出す太一たち。しかし、エオスモンとの戦いの中でアグモンたちの“進化”に異変が起こる。その様子を見たメノアは、太一たちに衝撃の事実を語る。 選ばれし子どもが大人になった時、パートナーデジモンはその姿を消してしまう――。 戦わなければ仲間を救えない、しかし、これ以上の進化はパートナーとの別れを早めていく事に。 “選ばれし子ども”が“大人”になる時、迫られる大きな選択。 変えられぬ宿命を前に、太一とアグモンの”絆”が導き出す、自分たちだけの答えとは?

1999年に放送されたデジモンアドベンチャー

当時8歳になる歳でデジモン世代』と言ってもいいくらいビデオゲーム「カードゲーム」で遊んでいたな。

その『デジモンアドベンチャー』が映画で復活するのは、ものすごく嬉しい。

『絵のタッチ』っていうのかな。それは昔と異なって『現代風』になっているのは、ちょっと抵抗があるんだけど、ストーリーが良ければオッケー!笑

デジモンから生まれた名曲『Butter-Fry』も、劇場内で聞いたら感動しちゃうんだろうな・・・。

 

 

2月21日公開『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』

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<あらすじ>

長い黒髪の女性ばかりを狙った、連続殺人事件。 事件を追っていた刑事の加賀谷(千葉雄大)が、連続殺人鬼の浦野(成田凌)を捕まえて事件は幕を閉じた。 と、誰もが思っていた――。 犯人を捕まえたにも関わらず、同じ殺人現場から次々と発見される、若い女性の遺体。 捜査が混迷を極める中、加賀谷は最後の手段として、囚われの殺人鬼·浦野への面会を申し込む。 「お前が、殺したのか……?」 刑務所で自由を奪われた浦野は、かつて自分にネット犯罪の全てを教えた、謎の人物「M」の存在を明かし、自分ならMに近づくことができると加賀谷にささやく。 仕方なく浦野と手を組むことにした加賀谷だったが、恋人の美乃里(白石麻衣)が謎の男に狙われていることに気が付く。 なぜ犯人は美乃里を狙うのか。 これは模倣犯の仕業? それとも浦野の犯行? やがて事件は誰もが予想しない急展開を見せ、加賀谷は愛する者の命だけでなく、自分が抱えるヒミツまでもが危険に晒されてしまう。

2018年に公開されたスマホを落としただけなのにの続編。

去年の11月にAmazonプライム・ビデオで配信された時に鑑賞して、今の時代に起きてもおかしくない内容で面白かったので続編のスマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』も注目しています。

 

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小説が原作

調べて初めて知ったのですが、推理小説が原作なんですね。笑

しかも今年の1月9日に新作も発売されている。

ということは、この映画って『3部作』になるってことなのかな?

前作で成田凌さん』が好きになったので、今作も演技力に注目したいですね。 

 

3月6日公開『Fukushima50』

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<あらすじ>

本作は、2011年3月11日午後2時46分に発生し、マグニチュード9.0、最大震度7という、日本の観測史上最大の地震となった東日本大震災時の福島第一原発事故を描く物語。想像を超える被害をもたらした原発事故の現場:福島第一原子力発電所に残った地元福島出身の名もなき作業員たちは、世界のメディアから “Fukushima 50”(フクシマ フィフティ)と呼ばれました。世界中が注目した現場では何が起きていたのか?何が真実なのか?浮き彫りになる人間の強さと弱さ。東日本壊滅の危機が迫る中、死を覚悟して発電所内に残った職員たちの知られざる“真実”が、今、遂に明らかになります。

『2011年3月11日』と聞いたら東日本大震災を思い出します。

私は当時19歳で就職活動中だったのにも関わらず、ヨドバシカメラにいました。

7階のCDコーナーで、ぼーっとしていた時に「めまいかな?」って思うくらい身体が揺れて、気がついたら大地震

周りのCDが全部倒れ、初めて裏口の階段を使用して非難した。

あの感覚は今でも覚えている。

その地震時に起きた福島第一原発事故を描いた映画が上映する。

出演者に渡辺謙さん』が出演しているのが、個人的に鑑賞したいキッカケとなっている。

去年見た『陽はまた昇る』で出演した時の渡辺謙さんの演技力は好きだった。

 

 

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4月10日公開『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』

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<あらすじ>

ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――

私の中でジェームズ・ボンドといえばピアース・ブロスナンだったが、今はすっかり今作にも出演しているダニエル・クレイグとなっている。

 ダニエル・クレイグが出演する007は、『ノー・タイム・トゥ・ダイ』で5作品目でになり、「今作を最後に「ボンド役」を降りる」と、ダニエルが明言してますので、注目したい作品ですね。

『007シリーズ』で好きな作品

この3作品が、個人的に好きな作品です。

2002年に公開された『007/ダイ・アナザー・デイは、小学生の時に何回も見た記憶があって、お気に入りの作品。

小学生だったから『氷のシーン』『カーアクション』『スパイグッズ』など、全部がカッコ良く見えてたな。笑

約3か月後の公開なので、ダニエル・クレイグが出演している007を予習しておこうと思います。

 

 

9月公開『キングスマン:ファースト・エージェント』

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<あらすじ>

1900年代初頭から第1次世界大戦にかけてスパイ組織“キングスマン”がどのように生まれ、世界を救うために一人の男が最悪の敵にどう立ち向かう様を描く。

2014年に上映された『キングスマン』の3作品目が、2020年9月に公開される。

物語の舞台は第一次世界大戦の勃発前夜なので、過去2作品よりずっと昔のお話。

キングスマン』の誕生秘話が描かれた内容で、「なぜキングスマンが生まれたのか」「なぜ世界がキングスマンを求めたのか」が明らかになります。

爽快感のあるアクションが魅力だと思うので、過去になってどう表現してくるのかが気になるところですね。

 

 

最後に

2020年1月がもうすぐで終わってしまうのに、今年未だに『映画』を見ていない。

映画見る時間を『読書』に回してしまっているので、しょうがないのかな。

『映画鑑賞』は趣味のひとつでもあるので、バランスよく時間を使っていきたいですね。

今まで映画は基本一人で見に行ったりしていたけど、『今年気になる映画』「誰かかと一緒に見に行く」ことをしていきたいね。

ということで、誰か!見に行きましょう!!!笑

 ではまた。

 

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